セナレッチ創始者





 藤山 宣公

(ふじやま のりまさ)

 1975年生まれ


車の玉突き事故で頚椎に神経損傷の重症を負う。その後遺症で、酷い頭痛や目まい、背中側と右半身が痺れて動けなくなり、寝たきり状態が12カ月間続き、普通の生活が送れるようになりたいと強く思い、ファシア(神経に関与する最大の臓器)のストレッチを考案。実践3カ月で全ての後遺症が完治し、今までで最高のスタイルも手に入れることができた自身の経験から、「人生の有限な時間をいかに健康に過ごし、10年後も20年後も家族のためのに元気でいてくれる人を増やす」を実現するためにセナレッチを設立しました。